タマミジンコの繁殖状況(2021年7月2日)

タマミジンコ

タマミジンコの繁殖状況

プラケース水量
鈴木製作所 飼育ケース ワイドミニ1Lグリーンウォーター+生クロレラ規定量の半分
CanDoプラケース1Lグリーンウォーター+生クロレラ規定量の半分
アイリスオーヤマ CY-S2L生クロレラ水

プラケース①

  • 水の色は薄い茶色
  • タマミジンコの数はかなり少なく見える

プラケース②

  • 水の色は薄い茶色
  • タマミジンコの数はかなり少なく見える

プラケース③

  • 水の色は薄い茶色
  • ミジンコの数は結構増えていそうな感じ

考察

プラケース①と②は2021年6月29日に生クロレラを規定量の半分入れたが、昨日・今日と雨が降っているせいもあるとは思うが、生クロレラの効果が切れたように見える。

プラケース③についても、ミジンコの数は増えていそうな感じではあるものの、水の色が薄い茶色になっていたため、明日以降は調子を落としていきそうに見える。

プラケース③を立ち上げたのが6月28日なので、生クロレラの効果は1週間は持たないと思われる。

対策

とりあえず、全プラケースに規定量の半分の生クロレラを投入しました。

いつまでタマミジンコを繁殖させるかは未定ですが、今後は以下のルーチンを回していきます。

タマミジンコ繁殖ルーチン
  • リセット

    生クロレラ水の作成とタマミジンコの全移動

  • 月~水
    攪拌

    メダカのエサ用のタマミジンコをとる際に、全プラケースを攪拌

  • 生クロレラ追加

    規定量の半分の生クロレラを追加投入

  • 金~土
    攪拌

    メダカのエサ用のタマミジンコをとる際に、全プラケースを攪拌

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